役に立った。
ここに載せていたコマンドを早速使うことに。< saslpasswd2
ブログって以外と便利かも?
追加で覚えておきたいこと。
useradd -g group username
passwd username
ユーザーの追加(グループ設定付き)とパスワード設定。
一発でsaslまで設定できないか調べてみるか。
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ここに載せていたコマンドを早速使うことに。< saslpasswd2
ブログって以外と便利かも?
追加で覚えておきたいこと。
useradd -g group username
passwd username
ユーザーの追加(グループ設定付き)とパスワード設定。
一発でsaslまで設定できないか調べてみるか。
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rbl.jp
dsbl.org
spamcop.netとspamhaus.orgは間違って(もしくは悪戯で)日本の問題ないサイトが登録されることがある。
4つから2つに減らすとさすがに拒否されるメールも減る(迷惑メールが増える)がまあ仕方ないとする。
そのあたりはオリジナルのブラックリストHeader やSender あたりでカバーする。
一日往復で200通程度のサイトであれば今のところ鯖的にも問題は、たぶんない。
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saslpasswd2 -c -u sitename username
password*2
なんかメル鯖でエラーがでると思ったら
ユーザー情報足りませんでした。
それでも内部から送れるというのは・・・設定ミス?
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grep reject: /var/log/maillog
grep discard: /var/log/maillog
grep result: /var/log/maillog
grep メルアド /var/log/maillog
や。
もちろんログ解析もやっているわけですが、
(ちなみに使っているのはawstat)
最終的には生ログを見ることになることが多いわけで。
ちなみにそれぞれ、
メール拒否に関する情報(うちのサイトでは公開ブラックリストとオリジナルのブラックリストを使っている)
メールの受信後削除の情報(明らかにウイルスのメールの削除情報)
迷惑メールフィルターの情報
特定アドレスの配信情報
です。
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